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プレミアリーグの強豪、チェルシー。
2016/17シーズンにはプレミアリーグを優勝。
王者として迎える2017/18の新シーズンは初めてNike社と契約しました。
2006年から11年間、adidas社と契約していたチェルシーのサプライヤー変更は大きなニュースになりました。
▼2016/17 チェルシー(ホーム)
ユニフォームコレクターのみならず、サッカーファンがどんなユニフォームが発表になるのか注目していました。
満を持して発表されたユニフォームがコチラ☆
▼2017/18 チェルシー(ホーム)Nike社のロゴやクラブのエンブレム以外、は派手な装飾もなく統一感のある美しいユニフォームに仕上がっています。シンプルなデザインでチームカラーのブルーを際立たせ、まさにチームの愛称「ブルーズ」を表現しています。
このブルーも1970年代初頭に使用していたユニフォームの色合いに合わせていて、直近のモデルよりも暗めの色となっています。
adidas社時代から引き続き、日本企業のヨコハマタイヤ社が胸スポンサーを務めています。2019/20シーズン終了まで胸スポンサーを務めました(現在はUKの通信会社「スリー」社になりました)
袖や肩には細いストライプ、首元には「CHELSEA FC」という文字が入っています。
さらに同時に発表されたアウェーモデルはホワイトをメインカラーに採用。
▼2017/18 チェルシー(アウェー)
クラブの増え続けるタイトル(銀皿)をイメージしたシルバーをアクセントに使用しています!
ヴィンス君
現在もサプライヤーを務めるNike社が最初に手掛けたこのユニフォーム。
シンプルなユニフォームは持っていて損はありません☆
シンプルなユニフォームは持っていて損はありません☆
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